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平熱はケッコウ大事だったりする

僕の母は平熱が35度台だった。
そのため病院では何度も計り直されていた。

そして僕も、化学物質過敏症で体調が悪くなったら、平熱が35度台にまで落ちてしまった。
これは体が化学物質を取り込まないよう、生体活動を低下させてものだと思う。
血行が悪くなり、体のあちこちが痛む酷い時期を過ごしたものだ。

今日、久しぶりに平熱を計ったところ、36.8度だった。
以前なら微熱でふらつくところなのに、すっきり元気である。
これは平熱が上昇したからだろう。
恐らく、先月食べ続けていたラー油バーガーの効能だろう。
辛み成分が体を刺激し、血行をよくして生体活動を活発化させたのだろう。

そう言えば風邪を引いたのは4月が最後か。
それまではふた月に1度は風邪をひいていたのに。
生体活動が活発になって免疫力が上がったせいだろう。
天候が不安定だった6月を乗り切ったのはラー油バーガーのお陰。

食生活に刺激物を取り入れて、今後も健康を維持していきたいと思う今日この頃でした。

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